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笹沼 泰助 (代表パートナー)

アドバンテッジパートナーズ共同代表パートナー。1992年アドバンテッジパートナーズを創立、共同代表パートナーに就任。研究論文、寄稿記事に「ベンチャー企業に見られる新しい競争原理」、「日本のベンチャー企業の競争戦略」、「日本企業の買収後の統合戦略」、「中堅企業の長期計画」、「ベンチャー企業の競争戦略」などがある。大学卒業後、積水化学工業株式会社にて、営業部、人事勤労部、総合企画室、新規事業プロジェクトを暦職。大学院修了後、戦略コンサルティング会社、ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドおよびモニターカンパニーにて日米欧有力企業の企業戦略の立案、個別事業の競争戦略の立案、収益性改善計画の立案と実行などの業務に従事。慶応義塾大学法学部卒業。同大学大学院経営管理研究科修了(MBA経営管理修士号取得)。戦略理論、マーケティング理論専攻。ハーバード大学ジョンエフケネディ政治行政大学院修了(MPA行政管理修士号取得)。財務管理、国際関係専攻。


リチャード フォルソム (代表パートナー)

アドバンテッジパートナーズ共同代表パートナー。1992年アドバンテッジパートナーズを創立、共同代表パートナーに就任。研究論文に、「日米企業の経営スタイルの比較」、「国際多角化機会としての新興株式市場」、「欧米企業の日本参入戦略における誤謬」などがある。大学卒業後、戦略コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド入社。ベインスカラシップ留学生としてビジネススクールに留学後、欧米有力企業の対日参入戦略の立案、大手日本企業に対する企業戦略の立案、個別事業の競争戦略の立案、新製品開発プログラムの実施、コストダウンプログラムの実施などの業務に従事。ブリガムヤング大学卒業。日本語および経済学専攻。ペンシルバニア大学ウォートンビジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。財務管理およびベンチャーマネジメント専攻。

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永露 英郎 (シニア パートナー)

1998年5月、アドバンテッジパートナーズに参加。これまで株式会社BMBミニジューク、アイクレオ株式会社、株式会社ひらまつ(現在独立社外取締役に就任)、国内信販株式会社、小倉興産株式会社、株式会社ポッカコーポレーション、株式会社レインズインターナショナル、株式会社成城石井、株式会社クレッジ、株式会社メガネスーパー、株式会社レイ・カズン、株式会社エフ・エム・アイ等を担当。寄稿記事・講演に「企業価値向上を目的とした非公開化MBO時代の到来」「日本のMBO/MBI経営者市場発展におけるバイアウト・ファンドの役割」「小売・サービス企業の事業発展におけるバイアウト手法の意義と留意点」がある。大学卒業後、戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、消費財、食品、機械、通信、ソフトウェア、建設、エンジニアリングなどの業界を対象に新規参入戦略、チャネル戦略、提携戦略、新製品開発、コスト削減、組織改革の策定および実行に従事。東京大学経済学部卒業。経営管理専攻。


喜多 慎一郎 (シニアパートナー)

2003年10月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社アクタス、株式会社星電社、株式会社キーポートソリューションズ、MEIInc./株式会社日本コンラックス、コミュニティワン株式会社、株式会社インタラック、株式会社カチタス、ESGHoldings、ユナイテッド・シネマ株式会社、SBIライフリビング株式会社、フクバデンタル株式会社等を担当。大学卒業後、ベイン・アンド・カンパニー・ジャパンにて、自動車、金融、通信、食品、商社、ヘルスケアの経営戦略立案プロジェクト等を担当。東京大学経済学部卒業。UCバークレービジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。


馬場 勝也(パートナー)

2002年1月、アドバンテッジパートナーズに参加。これまで株式会社ポリゴンピクチュアズ、株式会社日本海水、GST AutoLether Inc, 株式会社ザクティ等を担当。現在は、主として既存ポートフォリオの企業価値向上を担当。大学卒業後、戦略コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッドにて、金融、ソフトウェア、自動車、エレクトロニクス、消費財、ヘルスケアなどの業界を対象に事業戦略、コスト削減、店舗網再構築、マーケティング・チャネル戦略、対日参入戦略などの策定および実行に従事。その後、ニュー・メディア・ジャパンの設立メンバーとして、eコマース/ソフトウェア関連ベンチャーのインキュベーション活動に従事。東京大学教養学部卒業。アジア地域研究専攻。ハーバード大学ビジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。

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村上 大輔 (パートナー)

2006年3月、アドバンテッジパートナーズに参加。MEIInc./株式会社コンラックス、株式会社成城石井、株式会社レインズインターナショナル、株式会社ザクティ、株式会社りらくの案件に従事し、経営理念の策定、事業計画策定支援、経営管理指標の設計及び運用体制の構築、財務戦略の推進・実行支援、戦略的IR/PR計画の策定・実行支援、国内外におけるアライアンスやM&A検討支援などのプロジェクトを担当。大学院卒業後、ゴールドマンサックス証券東京支店にて、ポートフォリオと転換社債のトレーディング業務に従事。信託銀行、投信会社及びヘッジファンド等の顧客に対するマーケットメイキングを担当。京都大学工学部物理工学科卒業。同大学大学院エネルギー科学研究科修士課程修了。


市川 雄介 (プリンシパル)

2003年3月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社日本海水、クラシエホールディングス株式会社、株式会社東京スター銀行、株式会社メガネスーパー等を担当。大学卒業後、株式会社日本興業銀行(現株式会社みずほ銀行)入行。在日外資系法人営業を経験した後、金利・為替・原油・天候等、各種デリバティブズのセールス・マーケティング・ストラクチャリング・カスタマーディーリング業務に従事。みずほフィナンシャルグループ誕生後は、株式会社みずほ銀行にてM&Aを中心としたアドバイザリー業務のマーケティング、融資先再建計画の立案等に携わった。一橋大学法学部卒業。


印東 徹(プリンシパル)

2005年3月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社ダイアナ、クラシエホールディングス株式会社、株式会社ザクティ、SBIライフリビング株式会社、ファスフォードテクノロジ株式会社等を担当。ソーシングチームとして新規案件開拓活動の管理等も担当。大学卒業後、監査法人トーマツにて、商法・証券取引法監査を中心に、株式公開支援、財務デューデリジェンス等の業務に従事。その後、PwCアドバイザリー株式会社の事業再生サービス部門において、事業再生計画の策定、債権者調整、債権者による事業再生計画の検証等に関するアドバイザリー業務に従事。慶應義塾大学経済学部卒業。公認会計士。

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束原 俊哉 (プリンシパル)

2007年6月アドバンテッジパートナーズに参加。ポートフォリオチームで株式会社ダイアナ、レックスホールディングス株式会社、株式会社ニッセンホールディングス、株式会社東京スター銀行、株式会社メガネスーパー等を担当。小売りサービス業中心に案件を検討。大学卒業後、株式会社富士銀行(現みずほ銀行)にて支店渉外・融資およびM&Aアドバイザリー業務に従事。その後、戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーにて10年にわたり、主に小売り、消費財、金融、医薬、医療機器等の業界を対象に、事業や製品の戦略立案・実行、組織設計、マーケティング、営業生産性向上などのプロジェクトに従事、早稲田大学法学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートンビジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。


早川 裕 (プリンシパル)

2008年4月、アドバンテッジパートナーズに参加。ポートフォリオチームメンバーとしてMEI Inc/株式会社日本コンラックス、GST AutoLetherInc、株式会社エフ・エム・アイ、ファスフォードテクノロジ株式会社等を担当。その他、製造業・ハイテク、B2B案件の精査に参画。2000年より戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、主に自動車、通信、ファクトリーオートメーション、エンタープライズコンピューティング、半導体など、製造業・ハイテクの分野で、事業戦略の立案、新規事業開発、産業財マーケティング、R&Dマネジメント、ターンアラウンド計画の立案・推進といったコンサルティングに従事。早稲田大学理工学部卒業、米カーネギーメロン大学技術政策学研究科博士課程修了(Ph.D.取得)。


山縣 茂信 (プリンシパル)

2006年5月、アドバンテッジパートナーズに参加。これまで株式会社アイコテクノロジー、弥生株式会社、株式会社ダイアナ、株式会社東京スター銀行、株式会社カチタス、ほくおうグループ、株式会社カスタマーリレーションテレマーケティング等を担当。大学卒業後、株式会社三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。法人営業業務、財務分析/アドバイス業務およびシンジケートローン組成業務に従事。その後、三和証券株式会社(現三菱UFJ証券株式会社)へ出向。ファイナンスやアライアンスを軸とした戦略立案や種類株式等の新しい手法を用いたファイナンス・スキームの設計、M&A、分社化・持株会社化等によるグループ経営体制の再構築等に関するアドバイス業務に従事。2004年11月よりアドバンテッジパートナーズに出向。その後、2005年4月より、メリルリンチ日本証券株式会社投資銀行部門にて、投資銀行業務全般に従事。特に、テレコム、メディア関連企業向けに、M&Aやファイナンスに関するアドバイザリーサービスに従事。東京大学経済学部卒業。

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岩城 淳 (ディレクター)

2006年9月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社ポリゴンピクチュアズ、株式会社日本海水、株式会社クレッジ、株式会社インタラック、株式会社レイ・カズン等を担当。大学卒業後、株式会社三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)にて法人営業業務、企画業務、投資銀行業務に従事。2001年にアドバンテッジパートナーズに出向後、銀行系PEファンド運営会社に出向、製造業・小売業・サービス業等を対象とした投資業務に従事。その後、複数のインターネット関連企業にてM&A・IPOのアドバイザリー業務を担当。東京大学経済学部卒業。


宮﨑 孝裕 (ディレクター)

2004年12月、アドバンテッジパートナーズに参加。1stホールディングス株式会社、株式会社ダイエー、かざかフィナンシャルグループ株式会社、株式会社ウィルコム、WirelessCityPlanning株式会社、株式会社りらく、株式会社エフ・エム・アイ等を担当。大学卒業後、ゴールドマン・サックス戦略投資部にて、不良債権投資や企業再生案件に従事し、債権評価・事業価値評価を担当。再生案件においては投資後の再生計画策定、法的手続のプロセシング等も担当。東京大学経済学部卒業。


西村 隆志 (ディレクター)

2007年4月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社クレッジ、ユナイテッド・シネマ株式会社、株式会社レイ・カズン等を担当。大学卒業後、オリックス株式会社投資銀行部門にて、企業投資業務に従事。再生案件やマネジメントバイアウト案件を担当し、企業価値評価やエグセキューション業務に加え、投資後の各種タスクフォースの立ち上げやプロジェクトマネジメント等の経営改善業務に従事。慶応義塾大学経済学部卒業。

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正村 祐介 (ディレクター)

2008年10月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社メガネスーパー、株式会社エフ・エム・アイ、株式会社ICI石井スポーツ等を担当。大学院終了後、戦略コンサルティング会社アーサー・ディー・リトルにて、電機、輸送機器、消費財、バイオ、教育、官公庁等の業界をクライアントとした、事業戦略立案、新規事業開発、R&Dマネジメント、産業財マーケティング、人材マネジメント、デューデリジェンスなどのプロジェクトに従事。その後、アディダス・ジャパン株式会社にて、Finance部門 Retail Control Managerとして、事業計画や中長期戦略の策定、投資判断業務などに携わる傍ら、CRMやe-commerceのプロジェクトリーダーも勤める。京都大学総合人間学部自然環境学科卒業。同大学大学院生命科学研究科修士課程終了。


高原 徳守 (ディレクター)

2007年3月、アドバンテッジパートナーズに参加。かざかフィナンシャルグループ株式会社、株式会社ウィルコム、Wireless City Planning株式会社、ユナイテッド・シネマ株式会社、株式会社りらく、株式会社カスタマーリレーションテレマーケティング、日本ポップコーン株式会社等を担当。大学卒業後、株式会社ドリームインキュベータにて通信、製造、金融、不動産、小売、サービス業等のクライアントに対し、主に新規事業戦略の立案・実行支援プロジェクトを中心に従事。京都大学工学部物理工学科卒業。

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エメット トーマス (パートナー アジア統括責任者)

2007年、アジア統括責任者としてアドバンテッジパートナーズに参加。Hisense Broadband MultimediaTechnologies、Ltd、ESG Holdings, Ltd、TeleGuam Holdings,LLC等を担当。本邦投資先のアジアにおける付加価値付けも担当。加えて、Harvard Business SchoolAssociationのディレクター及び香港大学のMBAアドバイザリーボードも兼任。大学卒業後、SMC株式会社(東証一部)にて組織設計・人事制度の策定及び実行に従事。その後、グローバル戦略コンサルティング会社モニターグループにて18年間勤務、うち10年を同社アジア地域の総責任者として従事。デューク大学経済学部卒業。ハーバード大学ビジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。20年以上アジアに居住。


シンディ ヤン (プリンシパル)

2008年4月、アドバンテッジパートナーズに参加。GST AutoLeather ,Inc, Hisense Broadband MultimediaTechnologies, Ltd等を担当。大学卒業後、中国における製薬最大手の一つである㈱三九製薬の漢方療法部門にて、北米と欧州市場での拡販を担当。その後ボストン コンサルティンググループにて、医療、消費財、通信、金融、化学、メディアなど多岐にわたる業界を対象に、市場参入戦略、成長戦略、M&A案件の評価及びプライベートエクイティ投資先企業への業務改善に従事。四川外語学院大学卒業。ハーバード大学ビジネススクール修了(MBA経営学修士号取得)。


ジン シ (プリンシパル)

2008年4月、アドバンテッジパートナーズに参加。SMI Culture Group Holdings Ltd.(旧Qin Jia Yuan MediaServices Ltd.)、TeleGuam Holdings, LLC 、ESG HoldingsLtd.等を担当。大学卒業後、戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーの上海・北京・ミュンヘン・東京オフィスにて、素材、機械、電機、消費財、自動車、金融、公共分野でのコンサルティング業務を担当。その後、中国のコンサルティング・投資会社TZGパートナーズの設立メンバーとして、金融、通信、観光、不動産業界において、2億5千万USD以上の案件を開拓・投資。復旦大学大学院卒業。国際経済学専攻。華東理工大学卒業。経営学専攻。

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ヴィヴィアン ジェン (パートナー)

2015年7月、アドバンテッジパートナーズに参加。大中華圏における業務を主導。20年以上にわたり、プライベートエクイティ、コンサルティング、会社経営に従事した経験を有する。大学卒業後、中国・米国でコンピューター産業に従事。戦略コンサルタント会社ローランド・ベルガーのシニアパートナー、ボストンコンサルティンググループのプリンシパルを歴任。戦略策定、組織改革、ブランド戦略、グローバル調達、JV戦略、合併後のグループ経営体制の統合などの経営コンサルティング分野において、12年間にわたる豊富な経験を有する。この間、2003年から2004年には、華晨汽車グループ(BMW社の中国におけるJVパートナー会社)のグループ副社長、当販売会社社長として、経営体制の再構築を主導。その後、2008年から2012年にパインブリッジ・インベストメンツ(旧AIGインベストメンツ)にてマネージング・ディレクターとして、中国のPEファンド投資チームをリードし、アジア圏の自動車、高級品、エンターテインメント、教育分野への投資実務も担当。北京師範大学卒業。コンピューターサイエンス専攻。テキサス大学オースティン校修了(MBA経営学修士号取得)。


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佐々木 剛 (プリンシパル)

2007年7月、アドバンテッジパートナーズに参加。コミュニティワン株式会社、株式会社インタラック、TeleGuam Holdings,LLC、ユナイテッド・シネマ株式会社等を担当。大学卒業後、戦略コンサルティング会社ジェミニ・コンサルティングにて、食品、金融、保険、コンピュータ業界等の業界を対象に事業戦略、マーケティング戦略、業務改善等の策定および実行に従事。2000年、UBS証券株式会社に入社、メディア、テクノロジーの業界を対象に、企業金融案件に携わる。その後投資ファンドにて、アセットマネジメント、資金調達業務を遂行。慶應義塾大学経済学部卒業、ヴァージニア大学ダーデンスクール経営大学院修士・東アジア研究(中国専攻)修士課程修了(MBA・MA)。


徳尾 陽太郎 (プリンシパル)

2007年7月、アドバンテッジパートナーズに参加。株式会社ニッセンホールディングス、GST AutoLeather,Inc.、複数の上場株式案件を担当。東京大学教養学部および同大学総合文化研究科広域システム専攻修士課程修了。卒業後、アーサー・D・リトルに入社。主に、電気通信・半導体、自動車・機械など、国内外の製造流通業のクライアントを中心として、経営構造改革、事業戦略策定、新規事業立上、M&A、組織風土改革などの経営課題に対しプロジェクト・マネジャーとして従事。東京大学教養学部および同大学総合文化研究科広域システム専攻修士課程修了。


メン ウェイ タン (ディレクター)

2016年7月、アドバンテッジパートナーズに参加。シンガポール政府に勤務した後、戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーのシンガポールオフィスにて、6年間以上にわたり東南アジア・中華圏・オーストラリア地域における金融サービス・家庭用電気機器・エネルギー・政府関連&輸送システムを含む様々な業種のプロジェクトに携わり、M&A戦略・マーケティング戦略・業績改善・ITシステムの最適化・リスク管理分野でのコンサルティング業務を担当。その後、ブラック・ストーン・グループの投資先企業であるパクテラ・テクノロジー・インターナショナルにシニア・ヴァイスプレジデント兼戦略ヘッドとして参画し、経営再建ならびに自律的な成長に向けた戦略を主導。ミシガン大学アナーバー校卒業。電気工学専攻(最優秀成績)。スタンフォード大学電気工学科(修士課程)修了。


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